スト5 いぶき対策 ストリートファイター5 攻略

スト5 いぶき対策

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※苦無(飛び道具)には数に限りがあるので、苦無が減ってきて補充しそうなときは、いつでもこちらから仕掛られるように意識しておくと良いでしょう。

いぶきの主な確反技

  • 砂斬(スライディング):10f
  • 風斬り(通常):27f
  • 風斬り(EX):31f
  • 雷打(通常):12f
  • 雷打(EX):11f
  • 天雷(Vスキル):7f(密着)
  • 花鳥風月(CA):20f

いぶきの技対策

中段技

発生が28fと遅いので、見てからガードしたいところです。
ちなみにガード後はこちら側が3f有利取れるので、ここから反撃していくと良いでしょう。

霞駆け

固め中などにやってきて裏表で崩しにかかる技。(弱が表・中が裏回り)
これは発動後基本的にはいぶき側が不利フレームを背負うことになります。
また発動時には声を発するので、これを聞いてから発生の速い技で反撃することができます。

なので霞駆けのかけ声を聴いたら、中Pなどの技を出せるようにしておきたいところです。(簡単ではないのでトレモで練習推奨)

EX苦無

爆風部分を食らわなければこちらが有利、逆に爆風部分を食らうといぶき側が有利になります。

空中EX苦無に関しては、ガードしてしまうとその後霞駆けによりいぶき側が有利な状況で裏表かけられるので、起き攻めとかでガードせざるを得ない状況以外であれば、垂直ジャンプなどでなるべく避けるようにしておきたいところですね。

Vスキル

いぶき側が2,3発ほど攻撃を刻んできた後(少し相手との距離が離れている時)、こちらが反撃しようとすると返り討ちにしてくるようないぶきのVスキル技。

これに関しては発生が遅いので、上記のシーンなどで相手がVスキルを出す傾向にあるなど、Vスキルを出してくるのが読める状況であれば、前ジャンプ攻撃が有効です。

いぶきの起き攻め対策

雷打(ダウン)>前ステ>屈弱K

雷打でダウンさせられた後、前ステ>屈弱Kとされれば、屈弱Kが持続当てになり、いぶき側が4f有利取れます。

なのでこの起き攻めをされたら、暴れはしないようにしておきたいところです。

また雷打でダウンからの前ステ>屈弱Kを食らうと、この起き攻めがループしますが、これが弱Kではなく投げだと起き攻めがループしません。

そのため雷打でダウンさせられた後は、投げられるのは覚悟して基本屈ガードが無難ですね。

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